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変わってます

我々施工店が行う研磨は、以前と比べると驚くほど内容が変わってきています。

鈑金塗装屋さんからのお下がり的な材料や機器ではなく、コーティング屋のためのコンパウンド、バフ、機器等、専門的で一般的に流通していない材料が多くなってきました。

鈑金塗装屋さんが求める磨きと、コーティング屋の求める磨きは、そもそも違うのです。

比べる事自体が間違っているのに、材料や機器が一緒でいいの?

コアになりつつあるだけに、しっかりとアンテナを張っておかないと。
     

最近では、あま焼きと言われる新車の塗装、ぼやけた感じの艶。

最新の磨きは正に、新車を磨くには持って来いの技術です。

昨日より作業を進めている CX-5、マツダらしい塗装肌です。

1990

1991

   

     

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